お客様からの問い合せで多いのが「Pinefactoryの家具はフォースターではないんですか?」というもの。

こうした質問をされる方は「Pinefactoryの家具は「フォースター家具は安全」「フォースター表示がないのは不安」というものです。
「フォースター表示の家具が一番安全で安心出来る」と考えておられて、その様な質問をされていることが分かります。
それに対してPineFactoryの答えは
「フォースター表示しなければならないの様な安心できない素材は使用していません。」と言うものです。


 

フォースター☆☆☆☆とはスリースター☆☆☆よりはましと言う程度で安全や安心とは程遠いレベル

スリースターF☆☆☆マーク)とは発がん性物質であるホルムアルデヒドの放出量が多いので建材として使用する場合は室内の総面積に対して使用面積の制限を掛けなければならない程健康に害を与える建材、資材のことです。
  それに対して フォースターF☆☆☆☆は使用面積の制限はないけれども、使用に際しては2時間で室内の空気を入れ替える換気が必要な程のホルムアルデヒドが放出されているというレベルの表示なのです。
ですから決して安全だと思ったり、安心してはならないレベルなのです。
まして数万に及ぶ化学物質の中でも最も発がん性が高い為に掘るぬアルデヒドの放出量、速度に対してのみの規制がフォースターの表示ですから、人に害を及ぼすその他の化学物質は野放しで規制されていない現状では「フォースター」表示対象の材料である合板やボード類などの人工材料を使用し、化学塗料で「きれい」に仕上げされた家具からは多種の化学物質が大量に室内に放出されているのです。

 

PINEFACTORYの家具は安心・安全の家具です。

天然木で作る家具が安心・安全な理由とは?
◎自然素材(パイン無垢材)のみと自然塗料で造っている為。

◎木部のホルムアルデヒド放出量はフォースターの1/6以下(ボーケン検査より)
◎木材は合板や化粧合板、パーティクルボードやMDF、集成材等使用していない為。
◎ボンドのホルムアルデヒド放出量はフォースター比1/3以下(ボーケン検査より)
◎その上有害化学物質であるトルエン、キシレン等の放出原因となるウレタン仕上げ等の化学塗料での塗料
 仕上を行っていない為。PINEFACTORYの家具の仕上げはオイル仕上げ。
全てをパイン材の無垢材のみで作っています。
天板は無垢材の横萩材(幅なりの無垢材を横に接合したもの)であって細かな無垢板を縦継した集成無垢材ではありません。

 
全てをパイン材の無垢材のみで作っています。
食器棚の後ろ板など普段は見えない処までパイン無垢横剥ぎ材を使用しています。
 
全てをパイン材の無垢材のみで作っています。
食器棚の天井までパイン無垢横剥ぎ材を使用しています。

フォースター家具より安全な家具、低ホルムアルデヒド表示より安全なF☆フォースター表示のない家具です。

PINEFACTORYの家具がF☆フォースター表示しないのに安心、安全な理由は

建築基準法で「告知対象外」とされる材料、塗料で作られている為

木材はパイン材の無垢材、無垢材の横佩(ヨコハギ)材、無垢材の羽目板のみで作られているから。
 いわゆる無機材でも告示対象となる縦継ぎ材=集成材等を一切使用していません。
 もちろん「告示対象」の合板、パーティクルボード、MDFやそれに化粧紙を張ったものなどは一切使用していません。

塗装も「告示対象外」のニトロセルロースラッカーでの着色のみ(ナチュラル色、ミルキーホワイト色共に)
接着剤はフォースター同様の検査ではホルムアルデヒドの放散量が計測出来ない程の安全なものなのです。

PINEFACTORYの家具がF☆フォースター表示しない理由とF☆フォースター表示の家具や食器棚、低ホルムアルデヒド表示食器棚より安全な理由を別ページの「フォースター家具について」で詳しく説明しています。
是非お読みください。

 

木部検査ではフォースター表示義務基準値の1/6.6~1/8という低い数値=安全さ

安心安全の家具 理由その1;検査結果が示す安全度

4枚の資料はPineFactory家具の安全度を検査機関の「ボーケン」で試験した結果です。
その結果は

木部検査ではF☆フォースター基準の6.6~8分の一以下
PineFactoryの家具に使用される木材はフォースター表示義務のあるものに比べてホルムアルデヒドの放出は約1/6.6分~1/8分以下と測定されました。
そもそも木部は「(F☆フォースター)告示対象外」の安全な天然の木材であり
 ホルムアルデヒド放散量検査でもフォースター基準の6.6~8分の1以下という低さでした。


接着剤検査ではホルムアルデヒドは検出できない程の安全性
PineFactoryの家具に使用されている接着剤は検査機関での検査でホルムアルデヒドの放出を測定できない程安全なものでした。
 

PineFactoryの家具がフォースター表示義務がいらない理由は検査数字によって証明されています。

パインファクトリー家具のホルムアルデヒド放出量数値はF☆☆☆☆ フォースター表示家具とはその数値が一桁違う安全さです。
材料のホルムアルデヒド放散量による区分
ホルムアルデヒド規格値(JIS・JAS規格値)
区分 測定値(平均) 最大値
PineFactory接着剤 0.1mg/L以下で測定不能 0.1mg/L以下で測定不能
PineFactory木部(塗装、オイル仕上げ済) 0.045(切り上げで0.05) 0.05(F☆フォースター比1/8)
F☆☆☆☆ フォースター 0.3mg/L以下 0.4mg/L以下
F☆☆☆  スリースター 0.5mg/L以下 0.7mg/L以下
F☆☆   ツースター 1.5mg/L以下 2.1mg/L以下
F☆    (合板のみ) 5.0mg/L以下 7.0mg/L以下

 
 
PineFactoryが使用している接着剤を検査機関(ボーケン)で検査したものです。
PineFactoryの家具に使用されている接着剤は検査機関(ボーケン)の検査ではN.Dと計測されました。
これは検査の定量下限値未満でホルムアルデヒドの放出は検知できないというものです。

 
PineFactoryが使用している木材部を検査機関(ボーケン)で検査したものです。
その値は平均値0.05mg/Lというものです。
フォースターと認定されるための数値が平均0.3mg/LとされていますのでPineFactory家具の木部はその6分の1しかホルムアルデヒドの放出がないことが証明されています。

F☆フォースター表示などを「告知対象」(示さなければならない)建材や内装材とはどんなモノ?

建築基準法では化学物質の中でも発がん性が高いとされるホルムアルデヒドの放散量のレベルに応じてF☆からF☆フォースターまでの4段階の表示とそれに応じた規制を義務付けられています。
家具においては内装や作り付けの家具以外の家具は現状は対象とはされていません。
しかし多くの家具メーカーやそれらを販売する人たちからは「安心・安全」の証明として盛んに宣伝されています。
その結果「(安全なマークである)F☆フォースターではないんですか?使っても大丈夫ですか?」という質問が生まれている現状があります。
そうした問いに正しくお答えし、安心できる安全な家具とは何か?
F☆フォースターとはどういうものなのか?
等について参考にして頂き室内汚染物質低減の為の参考にして頂ければと思います。

フォースター表示が義務つけられている建材とそれらの素材を使用している家具類その1?

フォースター表示されている家具には、「(規制対象であることを)告示対象」の建築資材としてフォースター表示が義務つけられているものを家具の材料、資材として幅広く使用されています。
合板;フォースター表示が義務つけられている代表的な材料です。
9mm,12mm,15mm厚さ等があります。
旧来はラワンベニヤが主流でしたが近年の産地の伐採規制や価格高騰により国内の針葉樹(杉やヒノキなど)を材料にした合板も増
えています。
主に建築に使用されますが一部の家具にも下地材として使用されているものがあります。
合板と合板に薄い木や化粧紙を張った木質フローリングなどはJAS(日本農林規格)でホルムアルデヒド放散量の区分がきていされています。

 
パーティクルボードとは建築の廃木材などを砕き接着してボードにしたもの。写真はパーティクルボードに木目を印刷した化粧紙を表面に張ったものでパーティクルボード化粧板と言われています。
F☆フォースター表示家具、低ホルムアルデヒド表示家具の多くに使用されています。
アルデヒドやアセドアルデヒドが多く放散される材料です。
パーティクルボードを芯材し、MDF化粧合板を表面に張った素材で出来た板です。
家具の天板などに多く使われています。

パーティクルボードはMDF等と共にホルムアルデヒド放散量の多い代表的な材料です。

 
パーティクルボードを芯材し、ベニヤ化粧合板を両サイドに張ったもの。 フラッシュ合板と言われるものです。
家具の側板などに使用されることの多い材料です。

フォースター表示が必要な建材、家具その2

フォースター表示が義務付けらた資材です。
フォースター表示や低ホルムアルデヒド表示されている家具に多数使用されている家具資材です。
こうした資材はホルムアルデヒドの放散量が多くなりますのでどのレベルであるのかを表示しなければならない「告知対象」資材なのです。


 
MDF(エムディーエフ);中質繊維板とは紙や木材等を繊維状にして圧縮接着して板状にしたもの。
接着剤を多用して固めますのでホルムアルデヒドだけでなくアセドアルデヒドなど化学物質の放散の多い材料です。
MDFも水分を含むと膨張し元に戻らなくなります。
MDFを使った家具より安全な家具
MDF(エムディーエフ)を芯材にして表面に化粧紙、または合板を表面に張ったボードです。
このボードを使った家具は重量が非常に重くなります。

F☆フォースター表示家具、低ホルムアルデヒド表示家具の随所に多く使用されています。
MDFもホルムアルデヒドやアセドアルデヒドの放散量が多い材料です。
天板の外フレームにパーティクルボードを使用し、内面に段ボールのハチの巣状の芯材=ハニカムコアを使用したもの。
天板やドアーを軽く、安く作り同時にハニカム状
段ボールでへこんだり、破れるのを防ぐ構造になっています。
テーブルやデスク天板や家具の天板にも、建材としては室内ドア―等に多く使用されています。
ハニカム構造の天板は食卓テーブルや会議テーブル天板や各種家具の天板、室内のドア―等に幅広く使用されています。
芯材に段ボールをハチの巣状にしたハニカム材料を使用ししてベこべこしたり破れるのを防ぎ、天板面や側面にはパーティクルボードやMDFに化粧板を張って仕上げられています。

フォースター表示義務のある建材、資材,家具の材料その3

家具の場合の表示義務は室内の内装に組み付けたり、取り付けたりする家具に限られています。
その意味では置き家具の場合はF☆フォースター表示義務はありません。
がそれでも多くの家具メーカーでは安心や安全の証明の様に「F☆フォースター基準の家具」として宣伝されています。

実際に使用されている家具資材、材料をご確認ください。
無垢材と表現され実際に張り物でない一枚板の小片を縦方向に継いで板状にして再度横方向につないで板にしたもので集成無垢材と言います。この「縦継ぎ」によって「板状に整形した」ものは「告知対象」=F☆ランク表示義務がある木材となります。
PineFactoryの家具では一切使用しておりません。
ランバーコアと呼ばれる板状の資材です。
ファルカタ材等密度が低く軽量の木材をブロック状に接着して芯材にし合板で挟み込んだもの。押入れの仕切り棚や家具の天板や棚板等幅広く使用される資材です。
ランバーコアにシナベニアを張り厚みと表面下地を整えたもの。
室内の棚板や家具の天板、別注家具の棚板などに使用されています。
シナベニア合板と呼ばれる材料
シナの木を薄くスライスしたものを合板表面に張ったもの。
そのまま塗装できるために室内や家具に幅広く使用されています。
合板同様にフォースター表示義務のある資材となります。

ホルムアルデヒドだけではない室内空気汚染物質と言われるものには何がある?

室内空気汚染物質はホルムアルデヒドだけではありません。

建築基準法で定めるF☆フォースター等の告知対象建材などで規制されているのはホルムアルデヒドのみ。
それではシックハウスや化学物質の被害などが減らないことに対応し、現在厚生労働省などが定める13種類が室内空気汚染物質として定められています。

 

化学物質の特性と健康影響について

以下に室内空気汚染物質と指定される(厚生労働省)13種類の化学物質の特性と健康に対する影響をまとめていますので参考ください。
以下の各化学物質の特性と健康に対する影響の内容は「福島県 健康住宅の手引き」等から引用、参照し記述しています。
化学物質名 空中濃度 発生源 症状や健康影響の例
ホルム
アルデヒド
0.08ppm 合板、化粧合板、パーティクルボード、MDF,メラミン系、フェノール系合成樹脂、壁紙用接着剤、接着剤、のり等の防腐剤 目、鼻,喉への刺激、高濃度では流涙、くしゃみ、咳、吐き気や不快感
アセト
アルデヒド
0.03ppm ホルムアルデヒド同様の部材とそれに使用されている接着剤、防腐剤,たばこの煙にも含まれる。二日酔いの原因にもなる物質 人の皮膚や粘膜(目、鼻、気道)に強い刺激を与える
トルエン 0.07ppm 接着剤や塗料 喉や目に刺激、長期暴露で頭痛、疲労、脱力感等神経症状や不整脈
キシレン 0.20ppm 接着剤や塗料 喉や目に刺激、長期暴露で頭痛、めまい、意識低下ひきおこすことも
エチル
ベンゼン
0.88ppm 接着剤や塗料 高濃度短期暴露で喉、目に刺激、高濃度ではめまいや意識低下惹起することも
スチレン 0.05ppm ポリスチレン樹脂、合成ゴム、合成樹脂、断熱材、浴室ユニット、家具などから室内放散される 60ppmで臭い感じ、高濃度で目、鼻へ刺激、眠気、脱力感、めまい惹起することも
パラジクロロベンゼン 0.04ppm 衣類の防虫剤、トイレの芳香剤 目や鼻、喉を刺激し肝臓や腎臓機能の低下惹起することも
テトラ
デカン
0.041ppm 灯油や塗料の溶剤、石油臭 高濃度で麻酔作用、皮膚の乾燥や角質化、亀裂を招くことも
クロル
ピリホス
0.07ppb
幼児では0.007ppb
防蟻剤(有機リン系殺虫剤)
現在は使用が禁止されている
軽度の中毒症状で倦怠感、頭痛、めまい、吐き気、腹痛惹起することも
フェルノ
ブカルブ
3.8ppb 防蟻剤 中毒症状で倦怠感、頭痛、めまい、嘔吐腹痛等、重症では意識混沌惹起も
ダイア
ジノン
0.02ppb 有機リン系殺虫剤、防蟻剤 重症の急性中毒で意識混沌、けいれんなどの神経障害惹起も
フタル酸ーnープチル 0.02ppm 塗料や顔料、接着剤に用いられる 目や皮膚、気道に刺激を与えること有
フタル酸ジー2ーエチルへシキン 7.6ppb 壁紙、床材などに可塑剤として使用される 目や皮膚、気道を刺激し消化管に影響与えることも有り

13種類の化学物質の特性と指針

揮発性有機化合物(VOC) 毒性指標 室内濃度指針 指針値設定日及び改定日
1:ホルムアルデヒド ヒト吸収暴露における鼻咽頭粘膜への刺激

100μg/m3

(0.08ppm)

設定日:

平成9年6月13日

2:アセトアルデヒド ラットの経気道暴露における鼻咽頭嗅覚上皮への影響

48μg/m3

(0.03ppm)

設定日:

平成14年1月22日

3:トルエン ヒト吸収暴露における神経行動機能及び生殖発生への影響

260μg/m3

(0.07ppm)

設定日:

平成12年6月26日

4:キシレン ヒトに於ける長期間職業暴露による中枢神経系への影響

200μg/m3

(0.05ppm)

設定日:

平成12年6月26日

改定日:

平成31年1月17日

5:エチルベンゼン マウス及びラット吸入暴露における肝臓及び肝臓への影響

3800μg/m3

(0.88ppm)

設定日:

平成12年12月15日

6:スチレン ラット吸入暴露における脳や肝臓への影響

220μg/m3

(0.05ppm)

設定日:

平成12年12月15日

7:パラジクロロベンゼン ビーグル犬経口暴露における肝臓及び腎臓等への影響

240μg/m3

(0.04ppm)

設定日:

平成12年6月26日

8:テトラデカン C8ーC6混合物のラット経口暴露における肝臓への影響

330μg/m3

(0.04ppm)

設定日:

平成13年7月5日

9:クロルピリホス 母ラット経口暴露における新生児への神経発達への影響及び新生児脳への形態学的影響

1μg/m3

(0.07ppb)

但し小児の場合は0.1μg/m3

(0.007ppb)

設定日:

平成12年12月15日

10:フェノルカルブ ラットの経口暴露におけるコリンエステラーゼ活性等の影響

33μg/m3

(3.8ppb)

設定日:

平成14年1月22日

11:ダイアジノン ラット吸入暴露における血漿及び赤血球コリンエステラーゼ活性への影響

0.29μg/m3

(0.02ppb)

設定日:

平成13年7月5日

12:フタル酸ジーnーブチル ラットの生殖・発生毒性についての影響

17μg/m3

(1.5ppb)

設定日:

平成12年12月15日

改定日:

平成31年1月17日

13:フタル酸ジー2ーエチルヘキシル ラットの雄生殖器系への影響

100μg/m3

(6.3ppb)(注1)

設定日:

平成13年7月5日

改定日:

平成31年1月17日

総揮発性有機化合物量(TVOC) 国内の室内VOC実態調査の結果から合理的に達成可能な限り低い範囲で決定

暫定目標値

(注2)

400μg/m3

設定日:

平成12年12月15日

以上は「シックハウス(室内空気汚染)問題に関する検討会中間報告」(平成14年)を受け
「室内空気中化学物質の室内濃度指針値について」(厚生労働省平成31年1月)に示されている化学物質の毒性指標と室内濃度指針。

 

フォースター表示家具が安全で安心だと思わせることがシックハウス、化学物質過敏症の原因

「フォースター家具」を安全で安心と宣伝することが原因の一つ

この様に「フォースター」の意味と中身を十分に明らかにせずにまるでフォースター表示の家具が安心安全であるかのように宣伝することが消費者に誤解を生む原因になっていると考えられます。
まして「フォースター家具が日本製」だから安心だとする宣伝もより誤解させる原因になっています。
日本製であれ中国製であれ「フォースター」の規制レベルは人の健康にとって安全でも安心できるものでもないのです。
このことを勘違いさせる宣伝やそれを安易に信じることがシックハウス症候や化学物質過敏症の被害になる遠因となっているのが現実です。

フォースターの資材を使った新築やリフォームでシックハウスや化学物質過敏症になるのは何故?
フォースター表示の家具とはホルムアルデヒドの放出量が当初多いために室内の換気が必要な程のホルムアルデヒドを放出しています。

 

フォースター家具でシックハウスになるのは何故?
 
フォースター家具より安心安全なPINEFACTORYの家具、その理由は?

フォースター表示がないのになぜ安全なの?
フォースター家具はどの程度安全なの?
フォースター表示、フォースター家具とは?
フォースター表示の新築の家やフォースター表示の材料でリフォームしてシックハウスになるのは何故?
PINEFACTORYの家具の安全の程度とは?
ホルムアルデヒド放出程度は?
パイン無垢材のホルムアルデヒド放出量は?
接着剤のホルムアルデヒド放出量は?

 
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